えげつないほど純愛主義 義と愛に生きる兼続と面倒な旅人がうじうじ距離を縮める attention 一、前髪ではねた陽 は じ ま り の ま え 二、黴くさい鼓動です て ら す ひ か り 特、少なくともひとつの愛だけは 一 は~じ かみさまあそび じ~ま そして僕は君の一部になる の~ま 同じ花の咲いた春 どうせ時が止まらないなら やがて君は僕の世界になる え〜 傷のように開いたらほんもの 二 か~り きみの孤独が下手になるとき 君に溺れたセプテンバー はじめまして今夜から 薬指に誓えなくても 幸福と堕落は似てる 神とは名の知れた呪いである り~ きみとこうするのが夢だった 神様と晩餐 遠い国のかみさまのこと ふやけるまでが夜だから 開いたばかりの花でいい あまい熱でおぼれさせたい たったひとりのきみがいい 月がどうしても君にあれこれする しあわせな愛とは 知らない砂糖も甘い ずっと二人に溺れたままだね 花かんむりの厄日① ② SSS 仮定、夢と夢と夢から覚めた夢 ごめん、僕は君の絶望を待ってる 01 明瞭な発音を、聞き違えることも出来なかった ...