Attention
○内容はMiddleにあった頃と変わりません。
○7の正史ルート想定。
○第二部04以降、無双ブラスト風の文虎が登場。
「永遠にほど近いところで笑う」
第一部。夢主サイド。
「この感情は限りなく恋だ」
第二部。第一部と同じ時間軸の文鴦サイド。
こちらだけでも辛うじて読めるとは思います。
「番外編」
第一部・第二部の後の話。短編やら中編やら。
記憶保持転生現代設定とかもあります。(予定)
名前
心が折れて仕事をお休み中の武器整備士兼文官。
元々明るくも暗くもない性格だが、諸々の事情でド卑屈になっている。司馬家をはじめ、友人はそこそこ居た。
「じゃあ、気軽に話させて貰おうかな」
「変わり者のうえに心配性か、君は」
「それ、他の、……他の女の子にはあんまり言うなよ」
文鴦
魏に降ったばかりの勇将。人は良いが鍛錬に励みすぎて交友関係は狭い。
真面目さゆえ少し天然なところがあるうえ、貧乏籤も引きがち。
文虎
文鴦の弟。元気で素直で人懐っこいが丁寧語が苦手。しばしば注意されている。
兄よりも対人経験が豊富なので、彼の恋愛相談役ポジションを獲得している。
♪歩きたくなる径/ZABADAK
160719